最近読んだ作品、高橋留美子 「めぞん一刻」。

最近読み返してみました。もう何回読んだか・・・

この作品、自分が生まれた年に連載が始まった作品なんですね(w
生まれた頃はこんな時代だったかあ・・・とか思ったりも。


子供の頃によく地方局で再放送していたイメージのあったこの作品。

しっかりと読んだのは高校3年生の頃でしたね。

この作品のおかげで立派なラブコメ好きに育ちました(ww


自分は文庫版を持ってますが、やはり終盤の8~10巻辺りはグイグイ引き込まれてしまいましたね。

何度も読み返してもやはりすごいです・・・


そして響子さんもすごいです・・・・伍代、三鷹も結構いい性格してますが彼女は(ww


とりあえず、やはり手放したくない作品ということを再確認いたしました(w



めぞん一刻 (1) (小学館文庫)
小学館
高橋 留美子

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この記事へのコメント

2010年02月16日 18:33
こんばんは
おやてんをラブコメスキー
にさせた罪作りなマンガです。
似たようなパターンのヒトも多いはず。
アニメで知ってコミック読み始めるパターンといいますか。
へたなりに模写しましたし
らんま2分の1もずいぶんはまりましたね。
今読むと無駄なコマが多すぎるような気もしますが。
当時の常識的ペースなのでしょう。
ほな
2010年02月17日 17:50
めぞん、自分にもかなりの衝撃でした(w
80年代の名作を読み漁るきっかけになりました。

最近はほとんどサンデーでの連載ですが、
青年誌でも高橋先生には連載していただきたいです・・・
2010年02月20日 17:26
「めぞん一刻」は名作中の名作ですね。
素晴らしい作品です。

響子さん…魔性の女っ(w
絶対惚れてまうやろー!(ww
2010年02月20日 23:03
やはりいい作品は何度読んでもいいものです(w

響子さん、やっぱりすごいですね(汗
読めば読むほど凄い方です(ww

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